2008年1月アーカイブ
ネットショッピングで飲み物を買うのはどうでしょう?
これはメリットが大きいですね。
24本入り等の重い商品を買っても
自宅まで配送してくれるので気が楽です。
後は家で好きなだけ好きな飲み物を飲むだけ。
味も予想できるから安心です。
本当のおすすめは「なんだこれ?」と思えるくらいの面白い飲料を1本買ってみることです。
シーサードリンクとかね。
ネットショッピングで実際に買い物をしました。
どんなものが向いているのか。
スニーカー
これは・・・
○です!!
スニーカーの場合はサイズも分かりやすく、はずしにくいです。
欲しい商品がすでにあって、実店舗で見つからない場合などはネットショッピングで探すといいでしょう。
品番が分かれば、品番で検索して安いものを探すことも可能です。
またネット限定モデル、カラー、などもあるのでコレクターにはネットショッピングが必須になってきているのかも知れません。
ただし、色はモニターを通して見ると違って見えることがあるので
充分注意が必要です。
前回、ネットショッピングの危険について書きました。
今回はネットショッピングの危険に巻き込まれないために
どうすればいいかをお話します。
基本的な考え方としては通常の買い物、日常生活と同じです。
まず、信用できない人からは買わない。
その場合は「信用できるかどうか」を判断するのが難しいという話になるかと思います。
例えば、ネットショッピングの場合でも店舗の電話番号が載っていれば実際にかけてみる。
店舗の電話番号が載っていないショップでは買わない。
このようなことを行なってみるだけでもリスクはグッと低くなります。
また、悪いショップはインターネット上で評判になっていることもあります。
自分が買い物しているサイト(ショップ)の名前をインターネットで検索して
そのサイトの情報を見てみましょう。
通常の買い物でもいいお店は評判になっていたり、悪いお店はそれなりのうわさがあったりするものです。
なんだそんなことか。
と思う人もいるかと思います。
でも、ネットショッピングでは簡単に買い物ができるために、
その基本的なことをついうっかり忘れてしまう人もいるのです。
日常生活で身を守るのに行なっていることを
ネットの中でも行なう。それだけでもリスクは低く抑えることができるのです。
ネットショッピングにはよい点もあれば悪い点もあると言いました。
今回はネットショッピングの危険について考えてみたいと思います。
一番大きな危険はというと、「買った商品が届かない」ということです。
いわゆるネットショッピング詐欺ですね。
お金は払った。でも、楽しみにしていた商品が届かない。
こんな残念なことはないでしょう。
ではこの危険をどうやって回避すればよいのでしょうか?
それについては次回書いていきます。
ぷるっと揺れるプリン!!
いちごたっぷりのケーキ!!
てりてりの蒲焼!!
ネットショッピングではメニューの画像を詳しく見ることができるので
商品の魅力を伝えやすいんですね。
これが紙媒体の広告だとそうはいかない。
紙面の大きさの制約が大きいですね。
ネット上なら自分の伝えたいことを書きたいだけ書くことができる。
(サーバの容量のことはありますが)
画像もふんだんに使って臨場感を伝えることも可能。
ネットショッピングはビジネスを激変させましたよ。
インターネットショッピングの便利なとことは
欲しいものがすぐ手に入るところ。
簡単に注文してすぐ配送!
素晴らしいことですね。
では、悪いとことはどこでしょう?
それは買いすぎてしまうところです。
買いすぎないまでも無用なものを衝動買いしてしまったり、
思っていた色やサイズと違うものを買ったりということもあります。
もちろん、これらは本人が気をつければ防げることではあります。
しかし、インターネットの利便性とショッピングの楽しさがあいまって
知らず知らずのうちに買いすぎたりというのような失敗をしまうこともあるのです。
現金を使って商品を手にとって買い物すれば、お金が出て行く感覚になるけれど、
クレジットカード決済や代引きで購入できるネットショッピングだと
ついつい「お金を使って買い物をしている」という実感がうすらいでしまうものです。
ネットショッピングをする時はこういったい「欠点」のことも思い出すのがいいかもしれません。
ネットショッピングをしたくなる時
1ネットサーフィン中にすごいものを発見した時
2夜中にやたらとおなかすいた時
3人に言えない買い物をこっそりしたい時
4テレビで見た商品が気になった時
5急ぎでは無いけど、外に買いにいくのもなんだなぁという時
まぁ人それぞれなんでしょうけどね。
ネットショッピングで買ったものをアンケート調査しました!!
友人にですけど(笑)
47人に聞いたところ・・・
1位 本
2位 家電
3位 服
1位の本はまぁ分かりますね。在庫の確認も楽だし、届くのも速いしと。
ネット上にあるレビューを読んで衝動買いするという回答もみられました。
2位の家電値段の比較が簡単だからというところでネットショッピングを利用するという回答が多かったですね。
家まで配送で助かると思ってたけど、それだけなら量販店でも一緒なんですよね(笑)
3位の服は意見が分かれるところでした。
「ネット限定」に弱いとの声や、探すのが簡単で便利、という意見がある一方で、
着てみないとサイズが不安、手にとって素材を確かめたい、という意見もありました。
ネットショッピングだと店舗での買い物よりも衝動買いをするという答えが多くありました。
「今すぐ買える」という感覚を味わえるのがネットショッピングの大きな魅力のようです。
買いすぎて支払いが・・・という意見もありました。
クレジットカードで買い物すると気持ちが大きくなりやすいので注意ですよ。
賢く利用したいですね。
インターネットショッピングのサイトは無数にある。
その中でも有名どころといえばアマゾンと楽天、そしてヤフオクであろう。
モバイルユーザーにとってはDeNAのモバオクも人気がある。
インターネットショッピングの際にはインターネットショッピングサイトの
IDを取得しログインしてから購入というのが一般的である。
IDの取得はさほど難しいものではなく、メールアドレスや名前、商品の送付先の住所など、
いくつかの項目を選択したり記入したりするだけで完了することがほとんどである。
インターネットショッピングの欠点というか
宿命のようなものがあるのだけれど。
「買いすぎる」ということ。
個人の問題だと言われても仕方ないかもしれませんが(笑)
インターネットショッピングの場合は通常の店舗での買い物と違って、
クレジットカード決済や代金引換での決済のことがほとんど。
商品を選びクリックでどんどん進んでいって決済画面で簡単に購入できるため
私の場合はついついお金を払って買い物をしているということを忘れてしまうこともあります。
あとになって支払いの明細を見て真っ青になるなんてことも・・・
ネットショッピングでは買いすぎには注意ですよ。
インターネットショッピングの利点はさっと行動できることだ。
一昔前なら買い物は、よっこらしょと言って重い腰をあげ、
歩くか、車か、はたまた電車やバスに乗り、行くものだった。
今ではネット上で商品を探してクリック。
クリック、クリック。
「注文を確定しますか?」との問いにOKを出せば完了だ。
手元に商品が届くのは早ければ1日から2日後。
そう思うと「自分で買いに行けば早くていいのでは?」との声も聞こえてきそうだ。
自分で行く場合は、店まで行ったけれども商品が無い。
そういうこともあるだろう。
インターネットショッピングならその可能性は低い(ゼロでは無い)
どちらを選ぶのかはあなた次第だ。
アルバイトの極意を見極めようとする。
そこで思い出したのがインターネットショッピングによる本の購入での勉強です。
インターネットショッピングの普及により、消費者は用意に価格比較をすることが可能になった。
また、都心部でしか販売されていない商品をオンラインで注文し配送してもらうことが可能になった。
これは通信販売の革命である。
